アニメ・コミック

ふたり生徒会

かわいい。
特に中一でサンタさん信じてるみじゅ谷さんが可愛い。
ちなみにメガネはかけていた方がいいと思います。
あと、メガネでポニーテイルもいいと思うんだ(笑)

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ゴブリンスレイヤー

 薄暗くておっかないダンジョン描写いいなあ。
 ゴブリンとの戦闘は色々工夫してて観応えあるし、オーガとの戦闘も派手で且つ絶望的で良かった。普通に戦ったらあのPTじゃ絶対無理だよなあ。

「知らん」

 ゴブリンスレイヤーさん好き(笑)

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SSSS.GRIDMAN のエンディング

 エンディングの六花とアカネって、本編とは別な可能性を描いてるだけのものかなあって思ってたんだけど、実際にあった二人の関係を描いたものだったぽいなあ。最初観たときは冬服で統一されてるから季節は冬かなって思ってたんだけど、二人が一緒にいるのは入学して衣替えまで、六花がマフラーをしているシーンは冬以降って考えるとしっくりくる。ほんとに仲良かったんだなあと。だから、六花はさみしそうだったし、バス停ではぎこちなくも少し期待してたっぽくて、隣に座らず後ろの席にそのまま座ったのを意外に思い、行きたくなかった合コンに二つ返事で参加したわけで。となると、最後のカットからするとアカネはやっぱ消えちゃうのかも。二人でいるときは温かみのある色使いなんだけど、一人のところはなんか寒々しいんだよねえ……。

 そう言えば、1話で裕太がスペシャルサンド食べる前、六花と将が裕太を見ているようなカットがあるけど、あれ実はアカネを見ていたのかもなあ。

「もうこれ以上、友達が消えて……楽しかったことも全部消えちゃって、なのに、私だけずっと忘れられないなんて、そんなの絶対やだ」

 あと、2話のこのセリフの時に使われてる3つ目の写真。なみこの誕生日の集合写真なんだけど、六花とアカネがすっごく仲いい感じの写真なんだよなあ。この写真と「私だけずっと忘れられないなんて」ってセリフに合わせてあって、なんか深読みしちゃう……。

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SSSS.GRIDMAN

「今日のこと全部覚えてないって事?」

六花と裕太って話が始まる前に何かあったっぽいんだけど
何なんだろ……。気になる……。

「俺も怪獣なのか?」

あと気になったのがアカネちゃんの正体。
アンチくんたちの創造主のようで実はアカネちゃんも創造物だったりして……。
大将軍ガルーダのごとく、アレクシスによって本物のアカネちゃんを元に作られた怪獣を作るための存在。

1話の冒頭での流れ星とそれを見てるアカネちゃん、その後の衝撃音、それと割れてる眼鏡が気になってねぇ。本物のアカネちゃんは隕石でつぶれちゃって、それをアレクシスが……みたいな流れ。

まあ、普通に考えればアレクシスと出会ったか、グリットマン(お客さん)がやってきたのを目撃しただけなんだろうけど(笑)

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やがて君になる

やがて君になるを観た。
先輩にとって自分を特別視しない主人公が特別なら、もし主人公が先輩を特別視するようになったら先輩にとって特別じゃなくなるのかしらん。

「私のことも好きにならない。それでいいの」

って、実は好きになって欲しくない。自分を特別にして欲しくないって宣言なのかもなあ。
意識的にしろ無意識にしろね。唯一自分が自由でいられる相手だから。

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ハヤテのごとく! 第367話「ミステリールーム⑤」

「でも大事だろう?こういうの」

 もしかして、シルキーハートのエピソードって、ここにつながってるのかなあ…。

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ハヤテのごとく! 第333話「特別な何か」

ハヤテのごとく! 29巻 「他人の画集」付限定版 小説 劇場版ハヤテのごとく! 僕ら、駆け行く空へ 
「劇場版ハヤテのごとく!HEAVEN IS A PLACE ON EARTH」OPテーマ

「私は…!!!! 特別な何かに!! なりたいのだ!!!!」

 ナギの本当の目的が「特別な何かになりたい」と言うことなら、手段がマンガである必要は無いんじゃないかなあ。ハヤテと千桜も驚愕していたけど短期間に宣伝のためのサイトを幾つも用意したりと、目的を達成するためのバイタリティには並々ならぬモノはあるし、今回のやり方が本当に正しいかどうかはともかくとして何者かになる可能性のある才能の片鱗を充分見せてると思うんだよなあ…。つか、ワタルよりよっぽど起業家に向いてると思う。

 まあ、もしかするとマンガへの情熱は本物で、焦りから手段と目的が入れ替わっちゃってるだけなのかもしれないけどね。ただ、それでもナギの才能がどこにあるかって話ではあるかなあ。

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ハヤテのごとく! 第332話「天才の戦略」

ハヤテのごとく! 29巻 「他人の画集」付限定版 小説 劇場版ハヤテのごとく! 僕ら、駆け行く空へ 
「劇場版ハヤテのごとく!HEAVEN IS A PLACE ON EARTH」OPテーマ

 自分の感性にあう読者を探すのか、より多くの人が読めるマンガを目指すのか。ナギとヒナギクの戦略は、応用編と基本編って感じだなあ。まあ、戦略としてはどっちもありだとは思うけど、正直ナギのマンガは読む人の事を考えていないマンガだから、そんな小手先の事をする以前だと思うなぁ。これで売れちゃったら基本を蔑ろにしそうだし、負けるべき挑戦だとは思うけど…。

 もちろん特殊な面白さだってありだとは思うけど、二人とも一兆部が目標なわけだしねえ。さてさて、どっちの手段が上手くいくのか実に楽しみだ。

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ハヤテのごとく! 第324話「メイドさんのヒマつぶし」

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「くぁ~」

 あーなんか…。前はマリアさんって21歳ぐらいに見えるなあって思ってたけど、最近はもう一回りお姉さんな感じだなあ(笑)

「でもとかいいから休める時に休みなさい!!」

 ヒナギクがハヤテの無茶を叱ってくれて一安心…とはいかないのがハヤテ君^^;

 本人は全く意に介してないもんなあ。自分の体力に自信があるのは結構だけど、いずれ無理がたたって倒れちゃったりしそう。

 あと、ヒナギクはそんな事態を目の当たりにしたことがあるような言いようだったけど…雪路あたりかなあ。まあ、普通に無茶すぎるんで当然の言葉でもあるんだけど(笑)

「へ~ 大浴場とかまであるんだ。せっかくだから入ってみようかなぁ~?」

 あ、これなら絶対伝わるな(笑)

 必要なことをちゃんと伝えないことには抜群の信頼感のあるハヤテ君だけどこれなら大丈夫そう。

 まあ、今のままだとルカがお風呂に入る理由がないんで、ヒナギクと合った時になんかあるんだろうなあ。来訪者を一人で風呂に入らせるのもなんだしヒナギクも一緒かなぁ(笑)

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ハヤテのごとく! 第323話「『働きたくないでござる!』とはいっても働いてしまう。」

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「綾崎ハヤテの―――― 激務の日々は始まるのであった!!!」

 こんな執事がいたら色々と助かるだろうし(うちに来て欲しい^^)、実際みんなの役に立ってるけど…。2時に寝て4時に起きるとか無茶にもほどがある。303話でもやってたし、もっと前のエピソードでもいつ寝てるんだろうって感じの話もあったし、もうずっとなんだろうなあ…。

 もしかすると執事の能力としては当然のレベルなのかもしれないけど、普通じゃなさすぎてちょっと怖い。頼まれたことを全部やろうとするのはハヤテらくて好きだけど、無理が積み重なればいつパタって倒れてもおかしくないしなあ。やっぱ誰か気付いて注意してあげないと…。

「これでよし…と」
「え?」

 ウソにウソを重ねるようなことをしなきゃいいけど…。ハヤテだしなあ…。これはこれで心配だ^^;

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