CLANNAD 第6回 「姉と妹の創立者祭」
早苗さん可愛いなあ(笑)
お店の商品全部ヒトデにしちゃうんだもんなぁ。流石だぜ。でも見た目はともかく味は普通のパン(たぶん。予断は許さないけど^^;)なんだろうからお店のイベントとして考えれば結構いいと思うな。普段お店においてる不思議パンなんかもそうだけど、お店を覚えてもらう事に一役買っていると思うのですよ。「あ、あの変わったおいてるパン屋さんね」とかでも記憶してもらえれば、また来てもらえるかもしれないし。だから、ヒトデパンも月一イベントぐらいなら宣伝の範疇で許容できると思うのですよ。うん。さしあたって、来月はにゃんことかどうすかね?どのパンもネコ。やばい!想像していたら、行ってみたくなってきた。早苗さんぜひお願いします(笑)。まあ、とは言え、これってもちろん旦那の作るパンがおいしい前提だけどね。
一方風子の宣伝活動とは申しますと、地道な努力が花を咲かせつつありました。こっちも素晴らしいね~。インパクトも重要だけど、こういった積み重ねが一番重要なんだよね。一人ひとりに直接手渡しするから、顔も覚えてもらえるし、ちょっとした会話もできる。風子のキャラクター(ちっちゃくて可愛い、変なヒトデをくれる、一所懸命、姉思い等ね)のおかげもあるけど、噂にもなった。これは結構凄いことですよ。宣伝の基本がここにあると思ったよ。うん。渚も影響を受けて、演劇部の人集めをがんばる事にするのですが、これもいい連鎖だなあ。近くに真っ直ぐ頑張っている人がいると自分も頑張ろうって思えるんだよね。ほんと、二人とも応援したくなっちゃう。
あと、三井さんが会いに来てくれたのが良かった~。断った時は機嫌が悪かったのかもしれないけどキツイ事言うなあと思ったけど、あとあと悔んだようですまなそうな表情だったし、風子の本気が風子自身の努力のおかげで伝わったんでしょうね。これも、ほんと積み重ねの賜物だよなあ。
とまあ、良い話の流れだったのですが・・・。朋也と渚も絶句していたけど、伊吹先生と風子の出会いは残酷すぎだよ(泣)
うう。次回が気になる・・・。
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